巨人時代の北村拓己(C) Kyodo News

● 阪神 1 - 8 巨人 ○
<19回戦・甲子園>

 守備から途中出場した巨人の北村拓己が、バットで結果を残した。

 18日のヤクルト戦で代打本塁打を放った北村は19日の阪神戦では、7回に一塁の守備から途中出場し、8-1の9回に打席が回ってきた。

 MBSラジオ制作でニッポン放送でも放送された『阪神-巨人戦』で解説を務めた藪恵壹氏は、北村の打席中に「北村選手にしてみたらこの1打席は大切。18日も代打で本塁打を放ちましたし、この後も使ってもらうためには大事な打席になりますよね」と話すと、北村は齋藤友貴哉の150キロのストレートを捉え、ライトへ二塁打を放った。

 藪氏は「1打席1打席が勝負ですからね。こういう二塁打は価値がありますよね」と評価した。

(提供=MBSベースボールパーク)

【PR】読売ジャイアンツを観戦するなら「DAZN Baseball」

DAZN BASEBALL

リーグ連覇を目指した昨季は3位に終わり、オフには主砲・岡本がメジャー挑戦したが、FAで松本剛、則本などを獲得した。"4番・岡本"が抜けた穴を誰が埋めるのか。岡本に代わる主砲が誕生こそが、リーグ優勝への鍵だ。

「DAZN Baseball」は、月額2,300円(税込)でDAZNのプロ野球コンテンツをすべて楽しめるプラン(月々払いの年間プランのみ)。

プロ野球だけを楽しみたい方は、月額4,200円(税込)のDAZN Standard​よりも1,900円お得に視聴できる。

POINT

ペナントシリーズ、交流戦、CSまで余さず堪能できる!

② オフシーズンもドキュメンタリーやバズリプレイなどコンテンツが充実!

毎月2,300円でライブ配信・見逃し配信・ハイライトまで視聴可能!

【PR】「DMM×DAZNホーダイ」でプロ野球を観よう!

「DMM×DAZNホーダイ」とは、DMMプレミアムとDAZN Standardをセットで利用できるプラン。

単体契約ならDMMプレミアム月額550円(税込)、DAZN Standard月額4,200円(税込)のところ、本プランなら月額3,480円(税込)だからとってもお得です。

POINT

① 「DMM×DAZNホーダイ」なら単体契約より月額1,270円(税込)も安い!

② DAZNだけの契約と比較しても月額720円(税込)お得に楽しめる!

③ 新規入会月から最大3カ月間、「DMMポイント」を550ポイント付与!

この記事を書いたのは

岩下雄太

岩下雄太 の記事をもっと見る

もっと読む