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7日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイタースペシャル ラジオペナントレース』に巨人のオコエ瑠偉が、9月7日のDeNA戦でサヨナラ本塁打を放った試合について語った。
巨人は1-2の9回に中山礼都の適時打で同点に追いつき、2-2の12回二死走者なしでオコエは、佐々木千隼が投じた初球のストレートをレフトスタンドへサヨナラ本塁打。
オコエはサヨナラ本塁打を放った場面について「まず打席に入る前に、試合途中から出ていたので後ろが(岡本)和真さんだった。自分的には出塁して(岡本)和真さんに繋いだほうがいいのか、それともロングを狙ったほうがいいのかなというところで、ネクストで振っていたら監督からめんどくさいから打ってこいと。自分が得意なピッチャーだったので、狙えるんだったら狙いたいなという気持ちもありの、迷っていた時の監督の一声というところですね」と振り返った。
(ニッポン放送ショウアップナイター)
巨人は1-2の9回に中山礼都の適時打で同点に追いつき、2-2の12回二死走者なしでオコエは、佐々木千隼が投じた初球のストレートをレフトスタンドへサヨナラ本塁打。
オコエはサヨナラ本塁打を放った場面について「まず打席に入る前に、試合途中から出ていたので後ろが(岡本)和真さんだった。自分的には出塁して(岡本)和真さんに繋いだほうがいいのか、それともロングを狙ったほうがいいのかなというところで、ネクストで振っていたら監督からめんどくさいから打ってこいと。自分が得意なピッチャーだったので、狙えるんだったら狙いたいなという気持ちもありの、迷っていた時の監督の一声というところですね」と振り返った。
(ニッポン放送ショウアップナイター)