WBC チーム

パナマ

L.オルティス 21
C.カンバーバッチ
E.アグノリー 4
L.カバジェロ 8
W.コルドバ 14
V.ガリバルド 44
E.ブルゴス 73
V.プレシアド 76
H.オルティス 95
J.グエラ 投手 12
M.ハーディー 投手 18
J.ゴンザレス 投手 23
A.バルドナード 投手 25
W.ペレイラ 投手 26
A.ゲレーロ 投手 41
A.オテロ 投手 43
緩急を生かしたピッチングが魅力の左腕。昨季はシーズン途中にCPBLの中信兄弟に加入し、先発として活躍した。
R.デルガド 投手 48
J.バリア 投手 51
スライダーが持ち味の右腕。エンゼルスで大谷とともにプレーしており、昨季は35試合の登板で防御率2.61を記録した。
S.ゴンザレス 投手 52
J.ローレンス 投手 61
速球とスライダーのコンビネーションが持ち味のサイドハンド。昨季はメジャーで鈴木と3打席対戦し、2つの三振を奪っている。
H.メヒア 投手 62
D.ロメロ 投手 88
H.アラウズ 投手 92
C.サンチェス 捕手 5
P.アギラル 捕手 80
E.カバジェロ 捕手 98
J.アラウス 内野手 3
E.ムニョス 内野手 10
R.テハダ 内野手 11
2大会ぶりの代表復帰となった内野手。強肩を生かした守備が魅力で、メッツ時代は遊撃のレギュラーを担っていた。
A.コルドバ 内野手 13
C.ベタンコート 内野手 22
パワーが売りの右バッター。昨季はメジャーで主に捕手や一塁手としてプレーし、自己最多の101試合に出場した。
G.チン 内野手 24
J.ライト 内野手 39
J.カバジェロ 内野手 77
R.オロスコ 外野手 42
J.サンタマリア 外野手 81
L.カスティーヨ 外野手 89
J.サントス 外野手 94
J.ラモス 外野手 99