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【ロッテ】ZOZOマリンの新スタグル『ソーキ出汁のカレー』が好評

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 ロッテの本拠地ZOZOマリンで3月30日から販売が開始された新スタジアムグルメ『石垣島で生まれたソーキ出汁のキャンプカレー』が好評だ。

 『石垣島で生まれたソーキ出汁のキャンプカレー』は、ミシュランガイド東京で一つ星を10年連続で獲得した日本創作料理「La BOMBANCE」料理長である岡元信シェフが監修。ロッテの春季キャンプ地である石垣島で育った豚のあばら肉から出汁を引いたソーキ出汁を隠し味とした香り豊かな味わい深いカレーになっている。

 キャンプ期間中にカレーを試食した井口資仁監督は「美味しい、匂いが美味しい!毎日食べているカレーと違う」と絶賛。関係者も、スタジアムでは「1日当たり少なくとも500食は必ず出る」と語る人気ぶり。

 また、今回の『ソーキ出汁のキャンプカレー』以外にも、2度上げにこだわった『マリン唐揚げ』と『マリンとり天』も好評販売中。足を絡めたひと味違う野球を展開し、2カード連続の勝ち越しを決めたチームと共に、味のクオリティにもこだわったZOZOマリンの新スタグルにも注目だ。

ミシュランガイド東京で一つ星を10年連続で獲得した日本創作料理「La BOMBANCE」料理長である岡元 信シェフ


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