ソフトバンクは24日、ホークスの本拠地である福岡ドームの名称を、2020年2月29日(土)より、「福岡 PayPay ドーム(略称:PayPay ドーム)」に変更することを発表した。

 また、今宮健太内野手と髙橋純平投手を2020年度の「PayPayアンバサダー」に任命したことも併せて発表。両選手は球場の内外で、スマホ決済サービス「PayPay」のPRを行っていくとのこと。

 PayPayドームでは命名権取得前の2019年3月より、飲食やグッズ販売、売り子販売、チケット売り場等、球場のあらゆる取引にスマホ決済サービス「PayPay」を導入してきた。

 今後についても、2020年春に開業するドーム隣接の複合施設「E・ZOFUKUOKA(イーゾ フクオカ)」を含め、球場および周辺地域のキャッシュレス化を推進していくという。


▲ 新球場ロゴ

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この記事を書いたのは

藤田皓己

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