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ロッテ・高濱、全内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術 実戦復帰は3カ月を予定

 ロッテは6日、腰椎椎間板ヘルニアと診断をされていた高濱卓也内野手が本日、徳島市内の病院にて 全内視鏡下腰椎椎間板ヘルニア摘出術を行ったと発表した。

 今後は術後4週以降にランニングを開始予定で、術後6週以降でスローイング・バッティングを開始予定となっている。術後3ヶ月を目標に実戦復帰予定。

 高濱は今季5月9日の西武戦で代打で決勝適時打を放ったが、8試合の出場にとどまった。来季は育成選手となり、支配下登録選手を目指す。
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