コラボTシャツを手に持つ源田[画像提供=埼玉西武ライオンズ]

◆ Tシャツから日用品まで計6アイテム登場!

 西武は11日、セレクトショップの運営を担う株式会社ビームスの人気レーベル「B:MING by BEAMS」と協力し、19日より球団オンラインストアにて同ブランドとコラボレーションした限定アイテムを展開すると発表した。ビームスグループとコラボ商品を販売するのは球団史上初となる。

 今回のコラボレーションアイテムは、TシャツやiPhoneケースなど普段使いできるアイテムから、全米で人気のステンレスボトルブランド「ハイドロフラスク」とコラボ製作したステンレスボトルまで、チームカラーの“レジェンドブルー”がポイントの計6アイテムがラインナップ。試合観戦時にとどまらず、街中やデートなどあらゆるシチュエーションで利用できるデザインとなった。

 実際にアイテムを手にとった源田壮亮選手は「どれもオシャレだし、かわいいデザインだなあ、という印象です。このTシャツなんかいいじゃないですか!気軽に着られる感じがします。ステンレスボトルだったり、iPhoneケースだったり、日用品もあって、僕も使ってみたいなと思いました。B:MING by BEAMS とのコラボグッズ、発売が楽しみです!」とコメント。

 今回のアイテムは、ライオンズストアオンラインのほか、BEAMS公式オンラインショップ、ビーミングライフストアbyビームス グランエミオ所沢店にて、それぞれ6月19日(金)より販売が開始される。詳細については球団ホームページにて。


▼ ライオンズストア オンライン
https://store.seibulions.jp/



▼ BEAMS 公式オンラインショップ
https://www.beams.co.jp


【販売商品一覧】


▼ LIONS with B:MING by BEAMS プロジェクトロゴTシャツ
価格:4,420 円(税込)
サイズ:110cm/130cm/S/M/L/XL



▼ LIONS with B:MING by BEAMS ネックストラップ付クージー
価 格:1,760 円(税込)
サイズ:縦125mm×横96mm(※350ml 缶に対応)
紐/サイズ調整可。最長125cm



▼ LIONS with B:MING by BEAMS プロジェクトロゴジャガードマフラータオル
価格:2,200 円(税込)
サイズ:1100mm×200mm



▼ LIONS with B:MING by BEAMS プロジェクトロゴロングスリーブTシャツブルー
価格:6,050 円(税込)
サイズ:S/M/L/XL



▼ LIONS with B:MING by BEAMS ストラップ付iPhoneケース(7/8専用)
価格:3,300 円(税込)
サイズ:縦140mm×横70mm(※iPhone7、8 対応)
紐/サイズ調整可。最長125cm



▼ LIONS with B:MING by BEAMS ハイドロフラスク16oz
価格:4,600 円(税込)
容量:473ml
サイズ:本体寸法/幅×高さ:74mm×180mm、口径/58mm
重量:297g

【PR】埼玉西武ライオンズを観戦するなら「DAZN Baseball」

DAZN BASEBALL

桑原、石井一のFA補強をはじめ、このオフ、パ・リーグの移籍市場盛り上げ、戦力は間違いなくアップした。課題の打線が得点できれば、投手陣はそのリードを守り切れるだけの力がある。今季の戦いに注目だ。

「DAZN Baseball」は、月額2,300円(税込)でDAZNのプロ野球コンテンツをすべて楽しめるプラン(月々払いの年間プランのみ)。

プロ野球だけを楽しみたい方は、月額4,200円(税込)のDAZN Standard​よりも1,900円お得に視聴できる。

POINT

ペナントシリーズ、交流戦、CSまで余さず堪能できる!

② オフシーズンもドキュメンタリーやバズリプレイなどコンテンツが充実!

毎月2,300円でライブ配信・見逃し配信・ハイライトまで視聴可能!

【PR】パ・リーグの全てを「パ・リーグTV」で遊び尽くす!

パ・リーグTV パ・リーグ見放題パック

パ・リーグ主催の全試合をライブ配信する「パ・リーグTV」。通常価格は月額1,595円(税込)ですが、各球団のファンクラブ会員なら月額1,045円(税込)とさらにお得なプランで利用可能だ。3試合同時視聴やマルチアングル機能、13年分のアーカイブなど、公式サービスならではの視聴体験が充実している

POINT

① パ・リーグ主催の全試合をライブ配信!交流戦も視聴可能!

3試合同時視聴マルチアングルなど、独自の高機能が充実!

③ 2012年以降のアーカイブも見放題。過去の名シーンを回想できる!

この記事を書いたのは

藤田皓己

藤田皓己 の記事をもっと見る

もっと読む