中日・大島洋平 (C)Kyodo News

中日 5 - 5 ヤクルト
<5回戦・ナゴヤドーム>

 5-5の9回二死一、三塁の場面で中日・大島洋平に打席が回ったが、遊ゴロに倒れた。

 5-5の9回、中日は先頭のA.マルティネスが右安で出塁すると、京田陽太がきっちりと送る。ここで武田健吾が捕手ゴロに倒れるも、二塁走者の平田は三塁へ進めた。代打・木下拓哉は申告敬遠で二死一、三塁となり、1番・大島洋平が打席を迎える。

 1本出ればサヨナラの好機も、大島は3ボール1ストライクからヤクルト・寺島成輝が投じたストレートを打ったが、ショートゴロに打ち取られた。

 東海ラジオの制作で、ニッポン放送ショウアップナイターでも放送された8日の中日-ヤクルト戦で解説を務めた鈴木孝政氏は、大島が打ち取られた場面に「ピッチャー返しのはずですよね。打球がショートの守備位置にいってしまいましたね」と振り返った。

(提供:東海ラジオ ガッツナイター)

【PR】中日ドラゴンズを観戦するなら「DAZN Baseball」

DAZN BASEBALL

球団創設90周年を迎える節目のシーズン。巨人、阪神が創設90周年のシーズンにリーグ優勝を成し遂げた。本拠地にホームランウイングを設置し、球場が狭くなった恩恵を受け、課題の得点力が向上できれば、15年ぶりの歓喜も夢ではない。

「DAZN Baseball」とは、月額2,300円(税込)でDAZNのプロ野球コンテンツをすべて楽しめるプラン(月々払いの年間プランのみ)。

プロ野球だけを楽しみたい方は、月額4,200円(税込)のDAZN Standard​よりも1,900円お得に視聴できる。

POINT

ペナントシリーズ、交流戦、CSまで余さず堪能できる!

② オフシーズンもドキュメンタリーやバズリプレイなどコンテンツが充実!

毎月2,300円でライブ配信・見逃し配信・ハイライトまで視聴可能!

【PR】「DMM×DAZNホーダイ」でプロ野球を観よう!

「DMM×DAZNホーダイ」とは、DMMプレミアムとDAZN Standardをセットで利用できるプラン。

単体契約ならDMMプレミアム月額550円(税込)、DAZN Standard月額4,200円(税込)のところ、本プランなら月額3,480円(税込)だからとってもお得です。

POINT

① 「DMM×DAZNホーダイ」なら単体契約より月額1,270円(税込)も安い!

② DAZNだけの契約と比較しても月額720円(税込)お得に楽しめる!

③ 新規入会月から最大3カ月間、「DMMポイント」を550ポイント付与!

この記事を書いたのは

岩下雄太

岩下雄太 の記事をもっと見る

もっと読む