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「いまこそ、スポーツを」…エビ中の野球好き×サッカー好き対談!柏木ひなたと真山りかが語る野球愛・サッカー愛

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競技の垣根を越えたスペシャル対談!


 新型コロナウイルスの影響により、スポーツ界も様々な打撃を受けた2020年。予定の延期にはじまり大会の中止、試合が行えるようになっても無観客での開催を強いられるなど、前代未聞の事態の連続だった。

 年が明けて2021年。“見えない敵”との戦いは依然として予断を許さない状況は続いているものの、昨年よりも前進していることを実感できる瞬間は確実に増えているように思う。




 野球界で言えば、昨年はまさかの中止となった“春のセンバツ”が2年ぶりに開催され、球児たちが聖地・甲子園に帰ってきた。

 さらに、昨年は3カ月遅れのスタートとなったプロ野球も例年通り3月に開幕。ともにキャパシティ上限は設けられているものの、ファンが球場に足を運ぶことができるようになったという点も、1年前のまるで先が見えない状況を考えれば大きな進歩と言えるだろう。

 そんな「スポーツのある日常」が戻りつつある喜びをより多くの方々と共感すべく、ベースボールキングは姉妹サイト『サッカーキング』と連動した特別企画を実施します!



 競技の垣根を越えたコラボということで、今回はアイドルグループ・私立恵比寿中学の“野球好き”・柏木ひなたさんと、“サッカー好き”・真山りかさんによるスペシャル対談を敢行。

 「長く一緒にいるけど、面と向かってしっかりとスポーツの話をする機会は意外となかった」という2人に、まずはそれぞれが野球・サッカーを好きになったキッカケをお話いただき、2人がそれぞれのスポーツについて抱いているイメージや疑問点などを調査。

 その中で、改めて野球とサッカーそれぞれの魅力について再確認しつつ、グループの活動を通して改めて感じた「好きなものを見る楽しさ」についても語っていただいた。


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取材=尾崎直也
撮影=須田康暉
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好きになるキッカケは突然に…


―― まずはお二方がどうして野球・サッカーを好きになったのか、そのキッカケから教えていただきたいと思います。まずは野球好きの柏木さんから。

柏木好きになったのは2015年の10月…くらい?

真山おお、ピンポイント(笑)

柏木そうなのよ(笑)ヤクルトが優勝をする年で、まさに優勝争いの真っただ中。その時に投げていた館山さん(=館山昌平さん/現・楽天二軍投手コーチ)を見て、という。


―― 柏木さんの憧れの選手といえば館山さん。過去に対談もされていましたよね。その試合はテレビでたまたま見た?

柏木そうです!父が野球好きで、ずっとスワローズファン。家のテレビではだいたい野球中継が流れていたような家庭で。子どもの頃は気にせずに見たい番組に変えていたんですけど、大人になってくると空気を読めるようになってくるじゃないですか(笑)「なんかすごく真剣に見ているな…」と思うようになって。なんか一人でぶつぶつ言いながら見ているので(笑)

真山絵に描いたような野球おじさんだ!

柏木そうなの!そんな野球おじさんを隣で見ていて、ちょっとチャンネルを変えずらいな…と思うようになった。その時も大事な場面っぽくて、よく分からないけどそれはなんとなく察することができて、しょうがないかと思って一緒に見ていたら、気が付いたらどんどんのめり込んでいた(笑)


―― 中継にはたくさんの選手が出てきたと思いますが、その中で館山さんに目が行ったのは、特別な何かあったのでしょうか?

柏木なんか惹かれたんですよね。野球のことはあまり分からなかったけど、その投げている姿がかっこよかった。そうして見ていくうちに、それまでちゃんと見たことがなかったのに、選手たちのプレーひとつひとつに感動している自分がいて、「あ、野球ってかっこいいな」と思うようになり。そこから父にいろいろ聞いてみたり、「球場に行ってみたい!」と言うようになりました。


―― 実は近いところに野球はあったけど、ハマったのは突然ということですね。

柏木本当にそうでした。

真山ボールを投げるのは上手だもんね。

柏木そうなんですよ。小さい頃は野球に興味なかったんですけど、なぜか肩は強かった(笑)

真山特技が「ボール投げ」なんです。

柏木小学生の頃からなぜかそうで、体力テストでボール投げることあったじゃないですか。そこでソフトボールをやっている子と同じくらいの距離を投げちゃう(笑)

真山やっていた方が良かったんじゃないの?(笑)

柏木すごい選手になっていたかな…?(笑)







―― つづいて、真山さんがサッカーを好きになったキッカケを教えてください。

真山完全に兄の影響ですね。友達と公園でサッカーをしていて、私はそれを眺めていて。その流れでお兄ちゃんがサッカーを習うようになったので、そこに私もついていくように。


―― 今でこそ女子のサッカー選手も当たり前になりましたが、チームに女の子はいたんですか?

真山いました!同世代の女の子もいたのでたのしかったですね。小学生くらいだと体格的にもまだ男女混じって試合ができたりもしましたし、私は足が速かったので、サイドバックでとにかく駆け回ってました(笑)


―― プレーをしなくなってからも、やっぱり見るのはサッカーだった?

真山そうですね。チームに入ってできたのは3年くらいだったんですけど、サッカーは今でも大好き。Jリーグの試合をよく見ています。





好きなスポーツの魅力を語ろう!


―― ここからは、お二方に好きなスポーツの魅力を語っていただきたいと思います。柏木さんが思う、野球の魅力はどんなところでしょうか?

柏木団体競技ではあるけど個人戦みたいな、みんなで戦う競技ではあるんですけど、基本的にピッチャーとバッターの1対1の戦いに集中して見られるというところが私は好きですね。そして、その連続の中にドラマ性があるというか、それこそスワローズは序盤ですごく点差をつけられていても、大逆転で最後は勝ったりもする。見ていて心揺さぶられるポイントが多いなと思います。


―― 野球は究極の個人競技とも言われますね。みんなで戦っているけれども、マウンドでは一人だし、打席では一人。目の前の相手との勝負になる。

柏木その中でも、ヒットを打てばチームメイトがすごい盛り上がってくれたり、守備の良いプレーがあったらピッチャーが手を叩いて喜んでいたり、やっぱりみんなで勝利に向かって戦っているんだなというのが良く分かるシーンもあって。そんなところもまた好きですね。


―― では続いて、真山さんが考えるサッカーの魅力を教えてください。

真山サッカーはシンプルにゴールを巡る攻防ですよね。ゴールを決めるのか、守るのか。入ったら1点。ルールを深く知らなくても楽しめる、応援しやすいというのは魅力かなと思いますね。ゴールが決まったら、とりあえずみんなで「やったあ!」と盛り上がれる(笑)


―― たしかに、W杯の期間なんかは特に国民みんなで盛り上がりますよね。

真山シンプルに楽しい!というところから入っていただければ、あとはそれぞれの好みによって推しポイントがたくさんあるかなと思っていて。私の場合はサイドバックだったので、自然とパス回しとかを見ちゃいますね。ゴールに向かって、相手を崩していくためのボールのつなぎ方、運び方。例えば、最近のJリーグだと川崎フロンターレとか。すごく簡単そうにやっているんですけど、思わず声出ちゃいますよね(笑)なんでそんなにピタッと行くの!?とか、なんでピッチレベルでそこが見えているの!?みたいなところに感動しちゃいます(笑)


―― お二方とも結構シブいですよね(笑)やっぱり初心者の方の障壁となりがちなのが「ルールがよく分からない」だと思うんですけど、見てみたら分からなくとも楽しめるポイントはありますよね。

柏木私も野球のすべてを理解しているわけではないですけど…いや、楽しいんですよ(笑)ただただ投げるボールが速いとか、すごいホームランとか、足が速いとか、それだけで感動します。それこそ生で見ると、選手ってこんなに大きいんだ…とかも。

真山当たり前だけど、画面で見るのとは迫力が違うよね。実際に球場に行く、スタジアムに行くって興味があってもなかなか踏み出せない部分だと思うけど、好きになってもらうには巻き込んで連れていくのが手っ取り早いかも(笑)





この際だから気になることを聞いてみよう!


―― では次に、お互いのスポーツに対しての疑問をぶつけあっていただければと思います。まずはあまりサッカーを見ない柏木さんから真山さんへ。

柏木やっぱり野球も球場で見てより好きになったので、サッカーも見てみたいなとは思っているんですよね。テレビで日本代表の試合をやっていて、ルールは分からないながらに応援したこともあるので。なので…まずスタジアムに行って観戦するならどこが良い?

真山私はスタンドから全体を見るのがオススメかな。テレビみたいに全体を見ながら、生の雰囲気も楽しむ。いきなりサポーターの方々の中に飛び込むのは大変だと思うから、ゴール裏以外だったらどこでもいいかな、とは思うけど。

柏木サポーター…?


―― いわゆる外野席の人たちですね。

真山外野…?


―― たぶん、後ほど出てきます(笑)

真山わかりました(笑)そう、ゴール裏っていうのが熱狂的なサポーターの集まる場所になっていて、応援団みたいな。最初はスタンドから見てみて、気になったチームとか、応援したい!と思ったチームが定まってから飛び込んでみるのがいいかも。私もまだ行ったことないんだけどね。


―― 特に応援しているJリーグのクラブとかあるんですか?

真山実は私、まだ推しチームが決められなくて…。というのも、どのチームを見ても好きなポイントが出てきちゃうんですよ!ひとつに決めてココを応援!という風になってなくて…(笑)


―― チームによってスタイルが違ったり、ならではの伝統があったりもしますものね。その他、柏木さんのサッカーに関する疑問があれば、この機会に是非。

柏木そうですねぇ…。ちょっと変な質問かもしれないんですけど、ゴールを決めた後にこう…ポーズ?を決める時間があるじゃないですか。あれは…ああいうものですか?(笑)


―― ゴールパフォーマンスですね。あんまり長くやっていると怒られるかもしれませんが、基本的に自由ですよね。

柏木あの間に攻められたりしないの…?

真山やられた方はサッと準備をするけど、その後にお互いにポジションに散ったのを確認して、審判の方が笛を吹いてからスタートだから、勝手にはじまることはないよ(笑)野球はああいうのないの?

柏木ホームランを打った後にパフォーマンスをする人はいるけど、打った人に駆け寄ってわー!みたいなのは…サヨナラの時くらいかな?楽しそうで良いなと思うので、ちょっとやってみたかった(笑)


▼ というわけで、ゴールパフォーマンス(イメージ)をやってもらいました。





―― では反対に、真山さんから柏木さんに質問はありますか?

真山さっき「どこで見る」の話があったので、ひなたに野球観戦のオススメを聞きたいかな。

柏木私はいつも内野で見るかなぁ。

真山内野…?さっき出てきたのは…外野か。


―― そうですね。内野は基本座って観戦、外野はサッカーで言うゴール裏のような、応援を楽しむ席ですね。

真山ホームとかアウェイはどういう?

柏木ベンチの位置が決まっていて、それによって一塁側か三塁側かっていう。神宮球場なら一塁側がスワローズ。

真山ひなたは一塁側の内野席、ということね。内野のたのしみは何?

柏木ん~、選手を少しでも近くで見たい!っていうところかな。試合開始じゃなく、開場の時間から入って、選手のストレッチから見たい(笑)試合前に選手がグラウンドで練習をするので、その写真を撮ったりとか。

真山ひなた、ガチだよね(笑)いや、あまりこういう話をする機会がなかったから、改めて思った(笑)





不自由な中に新たな発見のチャンスが…


―― 今年はJリーグもプロ野球も開幕からお客さんを入れて開催することができていますが、とはいえ入場数には制限がかかった状況は続いています。お二方も昨年は本業であるライブが無観客の配信形式になったりということを経験しましたよね。

柏木はじめは本当に「どこに向けて何を言えばいいんだろう…」という感じですね。どうやって気持ちを持っていけばいいんだろう、というのが正直なところでした。

真山テレビ収録みたいな感覚で、エビ中はこれまでライブをメインにやってきていたので、そういう"ライブ感のないライブ"に変に緊張しちゃったりとか、そんな部分もあったかなと思います。これまではファンの皆さんとの交流を楽しんでいたところが、完全に"対カメラ"になったので、やっぱり難しさはありましたね。

柏木ただ、画面を通してでも自分たちのライブを楽しみにしてくれる、楽しんでくれるのは本当に嬉しいことだなぁと。私も球場に行くことができずにつらかったように、私たちのライブに来られないファンの方もつらい思いをされているかなと思ったので、画面越しでもどうにか楽しんでいただけるようにと思ってパフォーマンスをしていました。

真山そうだね。配信でもライブができて、あとはSNSで感想を報告してくれるファンの方がたくさんいらっしゃって。離れていてもつながることができるというのは素晴らしいなと。もしSNSとかがない時代にこのお仕事をしていたら、誰に向けてやっているのか分からなくなって苦しんでいそうだなと思ったので、配信でもライブが届けられる環境があって本当によかったなと思います。


―― やっぱりお客さんを入れたライブができるようになった時はテンション上がりましたか?

柏木嬉しかったですね。やっと会えた!って。まだ声は出せない状況ではあるんですけど、マスク越しでも楽しそうな表情は結構分かる(笑)

真山制限の多い中ではあるんですけど、人の"熱”って伝わってくるんだなと改めて感じました。これまでのライブはお客さんもたくさん動いて、声を出してというので、湿気みたいなものも含めて熱さを直に感じていましたけど、マスクをしていて、発声できなくて、換気をしているような環境でも、皆さんの熱量は伝わってくるものなんだなと。人間の心の温度みたいなものですかね。なので、やっぱりライブは生がいいなと思いましたね。

柏木まだ完全な形には戻っていませんけど、10年後とか、20年後には「あの時あんなことあったね」と振り返ることができたらいいなぁ、と。できないことも多いけど、その中で新しい楽しみ方が見つかったりもして。野球で言うとボールがバットに当たる音だったり、ミットに収まるときの音、それから選手同士の声。こういう時代にならなかったら気付いていなかった部分だったなと思うので。

真山サッカーもそうですよね。選手の皆さんの声、特にゴールキーパーの指示が本当にすごい。あんなに大きな声で、それをずっと出し続けているのに枯れないので、仕事柄そんな部分に感動したりもしています(笑)


―― 不自由な中にも新たな楽しみを見つけていくというのは、この時代どの分野においても共通することかもしれませんね。お家で過ごす時間が多いからこそ、新たな趣味と出会うチャンスでもある。ということで、今回は野球好きの方にはサッカーを、サッカー好きの方には野球を見ていただくキッカケになれば…と思い、お二方にお話をしていただきました。

柏木ありがとうございました。まずこういう機会もないと、真山とスポーツについてしっかり話をすることもなかったので楽しかったです。少しでも野球の良いところが伝わってくれていたらと思いますけど…(チラッ)

真山いや、すごく球場に行ってみたくなったよ!野球はお仕事で見た一回きりだったので、是非もう一度見に行きたいなと思いました。ただまぁちょっとすぐには行けそうもないので、予習をしてみます。私はDAZNでJリーグを見ているので、プロ野球の試合も見られる環境にあるってことですもんね。


―― DAZNならプロ野球もJリーグも見られますね。

真山こうやって話していたら、だんだんとスポーツ熱が上がってきました(笑)せっかくこんなに近くに野球が好きで、詳しい方がいるので、まずは中継から野球に触れてみて、ぜひ一緒に球場に行きたいですね。

柏木神宮にしよ。雨が心配だけど…(笑)

真山ひなたはエビ中の雨女なんですよ(笑)私は自称・晴れ女だったんですけど最近ちょっと微妙なので、メンバー屈指の晴れ女・小林歌穂も連れて行く!(笑)


―― 是非グループ内に野球を広めていってください(笑)

真山サッカーも来てね?

柏木行きたい行きたい!私もサッカーは「ルールが…」とか「何が何だか分からないから…」と思っていた部分があったんですけど、今日いろいろ話を聞いてみて、とりあえず見てみたら楽しいんじゃないかなって。私はまだサッカーを生で観たことがないので、真山にいろいろ教えてもらいながら観戦できる日が来たらいいなと思いました。


―― なにがキッカケになるかは分かりませんし、まず見てみる、触れてみるということですよね。それぞれの観戦が叶った際にはまたお話を聞かせてください!本日はありがとうございました!





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国内サッカーでは、Jリーグと長期の放映権契約を結び、
明治安田生命Jリーグの、J1・J2・J3すべてを全試合独占中継。
また、シーズンの重要な時期では、
複数の試合を4画面に分割し追いかける『J.ZONE』といった
独自の試合番組も配信。Jリーグの新たな楽しみ方を提案している。

試合以外では『Jリーグ プレビューショー』や、
試合の審判内容を振り返る『Jリーグ ジャッジリプレイ』、
そして毎週日曜23時からは『やべっちスタジアム』といった番組が配信されており、
Jリーグを存分に味わうことができる。

海外サッカーでは、「プレミアリーグ(イングランド)」「ラ・リーガ(スペイン)」
「セリエA(イタリア)」「リーグアン(フランス)」などの欧州主要リーグを網羅。
一部「スュペル・リグ(トルコ)」、香川真司選手が所属するPAOK(ギリシャリーグ)の試合の配信や、
「エールディビジ(オランダ)」のハイライトも提供している。

加えて、「FAカップ」「コパ・デル・レイ」「コッパ・イタリア」「DFBポカール」など
主要国のカップ戦もしっかり網羅。
人気の大会を中心に、数多くのコンテンツを独占配信しており、
国内外のサッカーファンにとっては欠かせない存在だ。


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2021シーズンは、広島東洋カープのホーム戦を除く、セ・パ両リーグ全試合を中継!
人気の交流戦も配信され、日本シリーズの中継は無いものの、
(広島のホーム戦を除く)クライマックスシリーズも配信する。

シーズン開幕前にはオープン戦、練習試合に加えてファームの試合も配信を行った。
また、シーズン中には独自制作の野球の関連番組も配信している。

ポストシーズンには、ジャイアンツに徹底密着したドキュメンタリー「GIANTS 復活への道」を
過去2シーズンに渡って配信。
それ以外にも「タッチ」「H2」「キャプテン」「ONE OUTS」など
野球アニメの配信実績もあり、多くの野球ファンにとって楽しめる内容となっている。



▼DAZNの基本スペック▼
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