東京ヤクルトスワローズ

燕・サンタナ、オスナが20試合出場 真中氏は両助っ人をどう見る?

ヤクルトのサンタナ(左)とオスナ(右)

 22日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-DeNA戦』で解説を務めた真中満氏が、ヤクルトの新外国人野手・サンタナ、オスナについて言及した。

 オスナとサンタナは4月23日に一軍昇格すると、同日の中日戦で来日初出場。オスナ、サンタナともにここまで20試合に出場する。オスナは打率.275、1本塁打、8打点、サンタナは打率.273、4本塁打、14打点の成績を残す。

 真中氏は両外国人について「最初からヒットが出ましたので、すんなりと入れたと思うんですけど、これからですよね」とコメント。「これを維持して、あとはホームランですよね。もう少し出てくるといいかなという印象ですよね」と注文を入れていた。

(ニッポン放送ショウアップナイター)

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