○ 阪神 8 - 5 巨人 ●
<13回戦・甲子園>

 MBSラジオ制作でニッポン放送でも放送された『阪神-巨人戦』で解説を務めた能見篤史氏と狩野恵輔氏が、巨人のショート・門脇誠の守備を絶賛した。

 能見氏と狩野氏が絶賛したのは5回、近本光司がショート後方に放った打球を門脇が背走しながら、後ろ向きでキャッチした場面。この守備に狩野氏が「これはすごいんじゃないですか」と驚けば、能見氏も「これはすごいですね」と感嘆。

 能見氏は「背走なのでボールの角度と、打球、バットの音、風、全部計算しながら、大体この辺に落ちるだろうなという予測のもと走っているんですよ。だが、ボールを見ていないんですよ。なかなかできないプレー」と解説。狩野氏「守備範囲が広いですね。一歩目も早い」と褒めていた。

(提供=MBSベースボールパーク)

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この記事を書いたのは

岩下雄太

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