3月6日(金)よりニッポン放送が制作・生中継する『2026 ワールドベースボールクラシック 実況中継』は、ニッポン放送をキーステーションとして、計30のラジオ局で全国に生中継されることになった。
「2026 ワールドベースボールクラシック」は、今回で第6回を迎える野球世界一を決める最高峰の国際大会。前回2023年大会で大谷翔平選手をはじめとした侍ジャパンの活躍で3大会ぶりの優勝を決めたシーンも記憶に新しい。過去5大会のワールドベースボールクラシックを全大会中継してきたニッポン放送の制作で、井端弘和監督率いる侍ジャパンが連覇を目指して戦う全試合を実況生中継で全国のリスナーに届ける。
キーステーションのニッポン放送とネットワークを結び、生中継を編成する放送局は以下の通り
STVラジオ、青森放送、IBC岩手放送、東北放送、秋田放送、ラジオ福島、山梨放送、北日本放送、福井放送、静岡放送、東海ラジオ放送、岐阜放送、京都放送、朝日放送ラジオ、MBSラジオ、ラジオ関西、和歌山放送、山陰放送、RSK山陽放送、中国放送、山口放送、四国放送、西日本放送、南海放送、九州朝日放送、長崎放送、熊本放送、南日本放送、ラジオ沖縄
※ネットワーク局数は試合日程により異なる。