第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンド・プールC 日本-チェコのスタメンが発表された。
すでにプールC1位で準々決勝進出を決めている日本は、大谷翔平(ドジャース)、鈴木誠也(カブス)はベンチスターと。
『1番・レフト』で森下翔太(阪神)、『2番・ライト』に佐藤輝明(阪神)を起用するなど、スタメンを大幅に入れ替えて、1次ラウンド最終戦のチェコ戦に挑む。
▼侍ジャパンスタメン
1(左)森下翔太
2(右)佐藤輝明
3(一)村上宗隆
4(指)吉田正尚
5(三)岡本和真
6(遊)小園海斗
7(中)周東佑京
8(捕)中村悠平
9(二)牧原大成
先発:髙橋宏斗