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ソフトバンク・今宮、『右肘関節滑膜炎』今後は患部の状態を見ながら判断

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堅守のソフトバンクを支える不動の遊撃手・今宮
 ソフトバンクは24日、右肘の違和感を訴えていた今宮健太が本日福岡市内の病院にてCTなど検査を受けた結果、右肘関節滑膜炎と診断されたと発表した。

 今後については、患部の状態を見ながら判断していくとのことだ。2013年から遊撃で5年連続でゴールデングラブ賞を受賞しており、守備ではチームに欠かせない存在感を発揮する今宮。軽症であることを願うばかりだ。
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