ヤクルト・小川泰弘 (C)Kyodo News

 12日の中日戦(神宮)に先発したヤクルト・小川泰弘投手が勝ち越しのタイムリー二塁打を放った。

 小川は1点リードの2回に2点を失って逆転を許したが、その裏に無死二・三塁の好機で長岡の内野ゴロの間に三塁走者が生還して同点。なおも一死二塁で小川に打席が回ると、レフトへ適時二塁打を放った。今季初安打が値千金の勝ち越し打となり、自らのバットで試合をひっくり返した。

この記事を書いたのは

灰原万由

灰原万由 の記事をもっと見る

【PR】U-NEXTで『SMBC日本シリーズ2026』をライブ観戦!

U-NEXT / 日本シリーズ

「U-NEXT」では、10月24日(土)に開幕するプロ野球『SMBC日本シリーズ2026』のうち、第1,2,3,6,7戦の最大5試合を見放題ライブ配信!

試合開始から終了までのライブ映像に加え、試合後のヒーローインタビューまですべて配信(見逃し配信も予定)。ライブ配信の時間に間に合わなかった方も、あとから好きなタイミングで名場面を見返せる。

U-NEXT月額プラン会員の方は追加料金なく見放題。はじめての方は、31日間無料トライアル登録で視聴可能。

シーズンの締めくくりとなる熱戦を堪能しよう!

POINT

① 日本シリーズを完全生配信(第1,2,3,6,7戦)

② 野球以外にも、映画・アニメなどの様々なエンタメコンテンツを視聴可能!

③ U-NEXT会員ならポイント利用で実質989円(税込)とお得に!

もっと読む