【PR】「Amazonプライムビデオ」なら、追加料金なしでMLBを楽しめる!

Amazon Prime Video × MLB

「Amazonプライムビデオ」では、プライム会員(月額会費600円)特典としてPrime Video内のSPOTVチャンネルでレギュラーシーズン350試合以上とポストシーズンの注目試合を追加料金なしで視聴可能。

MLBに加えて、映画・アニメ・ドラマのエンタメも1つのサービスで楽しみたい方にオススメだ。

POINT

① レギュラーシーズンは350試合以上をライブ配信!

② ポストシーズンは試合開催日に毎日1試合を厳選して配信!

③ MLBのハイライトや関連番組も配信!

【PR】ドジャース戦全試合日本語実況解説! MLB観るなら「SPOTV NOW」

SPOTV NOW × MLB

「SPOTV NOW」(スポティービーナウ)では、MLBの試合をいつでも、どこでも視聴可能! 大谷翔平ら日本を代表するプレイヤーの試合を中心にレギュラーシーズンを毎日最大8試合、ポストシーズンは全試合を生中継で楽しむことができます。

「プレミアム年間プラン」27,000円/年
「ベーシック年間プラン」18,000円/年
「プレミアム月間プラン」3,000円/月
「ベーシック月間プラン」2,000円/月
※いずれも税込

テレビ、スマホ、タブレット、PCなど、様々なデバイスでどこでも観戦できる「SPOTV NOW」でMLBを堪能しよう!

POINT

① ロサンゼルス・ドジャースの試合は全試合日本語実況・解説付きでライブ配信

② ライブを見逃しても再度視聴可能。ハイライトや選手ダイジェストなど、コンテンツが充実!

③ 割引キャンペーンでSPOTV NOW年間プランがお得!

【PR】『フライデーナイト ベースボール』は新たなMLB視聴体験

Apple TV × MLB

Apple TVでは、MLB中継『フライデーナイト ベースボール』が視聴できる! 25週間にわたるレギュラーシーズンを通じて、毎週2試合のダブルヘッダーを独占配信。

料金体系は、サブスクリプションに新規登録すると7日間の無料トライアルが利用でき、無料トライアル終了後は月額1,200円に移行するシンプルな形だ。

iPhone 17 Proによるライブ制作などの最先端技術で制作された映像は、まるでスタジアムの最前列にいるかのような臨場感を味わえる! ぜひ体験してみてほしい。

【お申込みについての注意事項】
・新規および条件を満たす再登録ユーザーのみ対象。無料期間終了後は月額1,200円。1つのAppleアカウントにつき1回、またファミリー共有グループに属している場合は家族全体で1回のみ有効。あなたまたは家族が以前に「Apple TV 3か月無料」または「1年無料」オファーを受けている場合は対象外。対象デバイスのアクティベーションから3か月間有効。プランは解約されるまで自動更新。制限およびその他の条件が適用されます。
・新規ユーザーのみ対象。無料期間終了後は月額1,200円。プランは解約されるまで自動更新。諸条件が適用されます。

POINT

① 配信は日本時間毎週土曜朝で視聴しやすい

② 単なるスポーツ中継の枠を超えた“新しい観戦スタイル”

③ Apple TVアプリを通じてさまざまなデバイスで視聴可能!

この記事を書いたのは

ベースボールキング編集部

ベースボールキング編集部 の記事をもっと見る

記事ランキング

  1. 日本ハム、2位遠のく敗戦…痛すぎた8回の2失点に平石氏「接戦の投手をつぎ込んで、これ以上点をやらないという姿を見せてもよかったのではないか」
  2. 岡本和真、ルーキーイヤーで球団新記録の33本塁打・92打点 ブルージェイズは50年目のシーズンを白星で締める
  3. 1.5ゲーム差の西武と日本ハム、2位争いの鍵は?齊藤氏「これを落としてしまうと両チームとも苦しい」
  4. 佳境のセ優勝争い 平石氏「阪神が有利なのは間違いない」齊藤氏「巨人にもまだまだチャンスはある」
  5. 村上宗隆、今季35本塁打で日本人ルーキー史上最多 元DeNA左腕ケイは最終戦で2桁勝利達成 ホワイトソックス5年ぶりPSはアストロズと対戦へ
  1. 首位・阪神、優勝M5。2位・巨人と2差 谷繁氏「数字を見ると…」
  2. 首位・阪神、2位・巨人が敗れ優勝M6! 齊藤明雄氏、優勝争いは「タイガースが有利」
  3. 中日・金丸、防御率2.72も5勝11敗 解説陣「僕だったらグレちゃいますよ(笑)」
  4. 2位・巨人、首位・阪神と2.5差 大矢氏「負けられない」、「負けるとタイガースを楽にするだけ」
  5. 日本ハム、痛恨の敗戦で2位浮上ならず 延長12回の清宮の悪送球に今江氏「捕るのに一生懸命になっていたのか、走らないと思っていたのか」
  1. 首位・阪神、優勝M5。2位・巨人と2差 谷繁氏「数字を見ると…」
  2. 首位・阪神と2位・巨人の優勝争いはどうなる?館山昌平氏「圧倒的に阪神が有利」
  3. 阪神「16勝7敗」なのにわずか2.5差…巨人が優勝争いに食らいつく“貯金13”の正体
  4. 【阪神】5回裏、伏見の本塁突入 問われる進塁判断の是非 高木豊氏「あそこは回さないと」
  5. セの新人王争いは阪神・工藤、巨人・竹丸の一騎打ち!?館山昌平氏「どっちが獲っても…」

もっと読む