ソフトバンクは24日、ホークスの本拠地である福岡ドームの名称を、2020年2月29日(土)より、「福岡 PayPay ドーム(略称:PayPay ドーム)」に変更することを発表した。

 また、今宮健太内野手と髙橋純平投手を2020年度の「PayPayアンバサダー」に任命したことも併せて発表。両選手は球場の内外で、スマホ決済サービス「PayPay」のPRを行っていくとのこと。

 PayPayドームでは命名権取得前の2019年3月より、飲食やグッズ販売、売り子販売、チケット売り場等、球場のあらゆる取引にスマホ決済サービス「PayPay」を導入してきた。

 今後についても、2020年春に開業するドーム隣接の複合施設「E・ZOFUKUOKA(イーゾ フクオカ)」を含め、球場および周辺地域のキャッシュレス化を推進していくという。


▲ 新球場ロゴ

【PR】福岡ソフトバンクホークスを観戦するなら「DAZN Baseball」

DAZN BASEBALL

有原が退団、大関が不振、上沢も一時離脱、モイネロは前半戦1試合も登板がなしも、大津がエース級の働きを見せ、前田悠、松本晴が台頭。打線も栗原、近藤が軸として機能。リーグ連覇へ、大きな不安なく後半戦へ。

「DAZN Baseball」は、月額2,300円(税込)でDAZNのプロ野球コンテンツをすべて楽しめるプラン(月々払いの年間プランのみ)。

プロ野球だけを楽しみたい方は、月額4,200円(税込)のDAZN Standard​よりも1,900円お得に視聴できる。

POINT

ペナントシリーズ、交流戦、CSまで余さず堪能できる!

② オフシーズンもドキュメンタリーやバズリプレイなどコンテンツが充実!

毎月2,300円でライブ配信・見逃し配信・ハイライトまで視聴可能!

【PR】パ・リーグの全てを「パ・リーグTV」で遊び尽くす!

パ・リーグTV パ・リーグ見放題パック

パ・リーグ主催の全試合をライブ配信する「パ・リーグTV」。通常価格は月額1,595円(税込)ですが、各球団のファンクラブ会員なら月額1,045円(税込)とさらにお得なプランで利用可能だ。3試合同時視聴やマルチアングル機能、13年分のアーカイブなど、公式サービスならではの視聴体験が充実している

POINT

① パ・リーグ主催の全試合をライブ配信!交流戦も視聴可能!

3試合同時視聴マルチアングルなど、独自の高機能が充実!

③ 2012年以降のアーカイブも見放題。過去の名シーンを回想できる!

この記事を書いたのは

藤田皓己

藤田皓己 の記事をもっと見る

もっと読む