「ベイ餃子」を試食する今永昇太と東克樹 [画像提供=横浜DeNAベイスターズ]

◆ 球団オリジナル醸造ビール改革・第3弾!

 DeNAは19日、横浜スタジアムの新たな名物となる球団オリジナル餃子「ベイ餃子」を3月30日(金)からスタジアムコンコース内の専用店舗にて発売することを発表した。

 球団オリジナル醸造ビール改革の第3弾として新たに登場する「ベイ餃子」。明治27年に外国人居留地(現・横浜中華街)で創業し、今なお横浜の味として親しまれている老舗・江戸清との共同開発で誕生した、焼き立てにこだわった肉汁滴るオリジナル餃子だ。

 選手にも好評で、今永昇太も「サイズが大きくて、味もしっかり感じたので食べごたえありますね。ビールともすごく合うと思います!」と太鼓判。餃子好きというルーキーの東克樹も「しっかりしていて、大きくて食べごたえがあり、一口噛むと中から肉汁があふれてきておいしかったです!」とコメント。

 球団オリジナルビールに欠かせないお供として、ハマスタの新名物となるか。今後の展開にも注目だ。

◆ 選手コメント

▼ 今永昇太
サイズが大きくて、味もしっかり感じたので食べごたえありますね。
ビールともすごく合うと思います!
シェアもできるので、みんなでわいわい食べてほしいです。

▼ 東 克樹
餃子好きです!
普段はお店でラーメンと一緒に食べるのが好きですが、
ベイ餃子は味がしっかりしていて、大きくて食べごたえがあり、
一口噛むと中から肉汁があふれてきておいしかったです!

◆ ベイ餃子

▼ ポイント1:こだわりの焼き立て提供
スタジアムでも横浜中華街の本格的な餃子を味わってもらうため、
焼き立てにこだわり、店舗内には7基の専用機械を設置。
時間差で焼きあげ、常に焼き立てをお客様に提供する。

▼ ポイント2:タレを付けず、そのままでおいしい濃厚な味付け
具材の豚肉・キャベツ・ニラ・にんにく・生姜は全て国産の食材を使用。
野球観戦時の食べやすさを追求し、具材にしっかり味を付けることで、
タレをつけなくても美味しく食べられる。

▼ ポイント3:食べごたえたっぷりのジャンボサイズ
焼き上げた時のパリパリ感と蒸し上げた時のもちもち感を感じられるよう、餃子の皮は厚め。
また、大きさは一個約40gとし、家庭用のサイズ(約20g)の約2倍。
食べごたえたっぷりに仕上がっている。

商品名:ベイ餃子
内容量:4個(約40g x 4個)
価 格:550円(税込)
(BAYSTARS ALE・LAGERセット:1200円)
(BAYSTARS SEASON LIMITED BEERセット:1300円)

発売日:2018年3月30日(金)開門時より
販売場所:横浜スタジアムBAYSIDEコンコース1通路横直営売店

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ベースボールキング編集部

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