DeNAは7日、社会貢献活動プロジェクト「BAY BLUE BATON PROJECT」の一環として、同日にヒュンメル選手が神奈川県立こども医療センターを訪問し、病棟を回って言葉を交わしたり、サインや写真撮影などを行い、入院中の子どもたち23名と交流を行ったと発表した。
▼ ヒュンメル
「病院を訪れ、子どもたちと一緒に時間を過ごすことができて本当にうれしく思います。今回の訪問にあたり、準備や企画など大変なことも多かったと思います。実現に向けてご尽力いただいた皆さんに感謝しています。そして何より、子どもたちと直接ふれあい、一緒に時間を過ごすことができたことをとてもうれしく思います」
▼ 参加した小学3年生男子
「プロ野球選手に会えて元気をもらえました。これからベイスターズのことも応援したいと思いました」