巨人・山瀬慎之助 (C) Kyodo News

 17日にフジテレビONEで放送された『プロ野球ニュース2026』に出演した五十嵐亮太氏が、ヤクルト・奥川恭伸投手、巨人・山瀬慎之助捕手の“星稜高同級生バッテリー対決”について言及した。

 一軍で初めての対戦となった奥川と山瀬は、1打席目は中飛に打ち取り、奥川に軍配が上がったが、続く1-1の4回二死一、二塁の第2打席は、奥川のストレートを山瀬がライト前に適時打。山瀬は一塁ベース上でガッツポーズを見せた。6回の3打席目は、二飛に仕留め、奥川が意地を見せた。

 五十嵐氏は「結構ホームラン性のあたりも打ってるんですよ。食らいつく姿勢と目付き、粘り強さとか、なんとかしてやる同級生同士の熱い戦い、見応えがありましたね」と振り返った。

☆協力:フジテレビONE『プロ野球ニュース2026』

【PR】東京ヤクルトスワローズを観戦するなら「DAZN Baseball」

DAZN BASEBALL

池山監督が今季から就任。ドラフト1位で内野手の松下を獲得し、その近い世代に内山、長岡などもいる。村上は抜けたが、新しく主力を担いそうな若手野手が控えている。最下位からの巻き返しなるか。

「DAZN Baseball」は、月額2,300円(税込)でDAZNのプロ野球コンテンツをすべて楽しめるプラン(月々払いの年間プランのみ)。

プロ野球だけを楽しみたい方は、月額4,200円(税込)のDAZN Standard​よりも1,900円お得に視聴できる。

POINT

ペナントシリーズ、交流戦、CSまで余さず堪能できる!

② オフシーズンもドキュメンタリーやバズリプレイなどコンテンツが充実!

毎月2,300円でライブ配信・見逃し配信・ハイライトまで視聴可能!

【PR】「DMM×DAZNホーダイ」でプロ野球を観よう!

「DMM×DAZNホーダイ」とは、DMMプレミアムとDAZN Standardをセットで利用できるプラン。

単体契約ならDMMプレミアム月額550円(税込)、DAZN Standard月額4,200円(税込)のところ、本プランなら月額3,480円(税込)だからとってもお得です。

POINT

① 「DMM×DAZNホーダイ」なら単体契約より月額1,270円(税込)も安い!

② DAZNだけの契約と比較しても月額720円(税込)お得に楽しめる!

③ 新規入会月から最大3カ月間、「DMMポイント」を550ポイント付与!

この記事を書いたのは

ベースボールキング編集部

ベースボールキング編集部 の記事をもっと見る

もっと読む